幕臣・小栗上野介の金言…冷静な分析なき「どうかなろう」の楽観が国を亡ぼす
https://www.sankei.com/article/20261012-PXUAJRAM2BNRBLM2ZIY4HSWN34/
「高市政権で憲法改正を」政治学者の岩田温氏が講演 大阪「正論」懇話会
大阪「正論」懇話会の第79回講演会が17日、大阪市天王寺区のシェラトン都ホテル大阪で開かれ、政治学者の岩田温氏が「大宰相の条件 私の高市早苗論」と題して講演した。
岩田氏は講演で、20年以上続いた自公連立政権から公明党が離脱した直後の今年2月の衆院選で自民党が大勝したことに触れ、「公明党がいなければ、自民党は選挙に勝てないというセオリーを高市総理が崩した」と高市早苗首相を評価した。
また、安倍晋三政権時代、公明党の存在が憲法改正を実現する上での障壁となっていたと指摘。改憲に向けて「『公明党と距離を置く自民党でなければ応援しない』との声を届けていくことが重要だ」と訴え、「高市政権で憲法改正をぜひ成し遂げるべきだ」と期待を寄せた。
https://www.sankei.com/article/20260917-G7RIWR4IHVOWPBBAILEMV3T26I/
保守の軸を明確にせよ…皇室典範改正議論で横行した「男女平等」という奇妙な声
刺さるコラム 政治学者・岩田温
https://www.sankei.com/article/20260720-GZGZWSPPFZKNZAXFCWF4E3UMPM/
【産経新聞】事実で語る憲法論『台湾有事と憲法改正』西修著
<書評>評・岩田温(日本学術機構代表理事)
『台湾有事と憲法改正』西修著(育鵬社・1980円)
https://www.sankei.com/article/20260705-I4DTQT5QPJLCDCFXVF3ENNNOQQ/
・父祖が戦い抜いた大義…海軍少将が綴った「ルーズベルトに与ふる書」に今こそ学べ
https://www.sankei.com/article/20250818-XYTSRTNEQZJVXOBIIHL42L6OU4/
・自民党が消滅する日は近い…野党に支えられ、「夫婦別姓」を望む政党に未来はあるのか
https://www.sankei.com/article/20250324-5E4YRWWXPVMPFHN4AG2R4WAP3Y/
産経新聞に岩田温の論説が掲載されました!
「歴史を取り戻す勇気を持て…保守派の論客・西尾幹二氏から日本国民が今こそ学ぶべきこと」
https://www.sankei.com/article/20250112-5HSJ54VH6RMRJODIXSCPSWG3KQ/
夕刊フジに岩田温の論説が掲載されました!
・自民党の力の根源は「派閥」にこそあった 解散で候補者が乱立する総裁選 注目は唯一存続する「麻生派」の動向
https://www.zakzak.co.jp/article/20240904-27R26HF2ZRPCRH4O6LMJICQUQA/
・自民党派閥の長所「自由な雰囲気」が担保 興味深い伊吹文明氏の分析 壊した「小選挙区制度の導入」執行部が強大に異を唱えられず
https://www.zakzak.co.jp/article/20240905-DXTZT66JBBLSJAJ7KT3YTNY72Q/
・自民党派閥は「新人議員の教育機関」「安倍派はある意味で…」谷垣禎一元総裁の回顧録から読み解く派閥解体は「党崩壊の序曲」か
https://www.zakzak.co.jp/article/20240906-5DIA64LZJNLXVHO5RJOXLSJBM4/
・立民が政権政党になりたいなら〝極左〟斬り捨てろ かつて「右から左まで」存在した自民で「保守主義」神髄を理解した中川昭一氏
https://www.zakzak.co.jp/article/20240907-LQDNJZ6D7FLQZACX3CABMYDQX4/
・「自民党が野党に転落する日」派閥解散で立ち上げた新人議員〝背骨勉強会〟の問題点、政治は教養だけでは動かない
https://www.zakzak.co.jp/article/20240909-GWKZIXWSBJP5NL2U7TK3PSNLSE/
産経新聞に岩田温の論説が掲載されました!
・フランス革命は善なのか…パリ五輪開会式でみた左翼全体主義の起源と礼賛する日本の教科書
https://www.sankei.com/article/20240901-VT4DQJJW4JLQRLJHEH64HVXKU4/
